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DOLの日記がメインなこともありました
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あのマンシュタインが来襲。スキル4個もあるよ、うらやましい。
すぐに跳ね返しましたが。

独ソ戦が押し合いへし合いしてるので、うまいことこちらも攻勢に出たいと思っていたんですが・・・





ヘタリアやるじゃねーか

海軍がけっこう強いので強襲上陸にも備えていないといけないのでした。
ちょっとあわてた。

フランス唯一の高速打撃部隊。ドゴールの部隊を向かわせて乗り切ります。
空襲とあわせてヘタリア上陸軍は追い落としました。


上陸部隊を運んできたと思われる、輸送艦部隊を捕捉。6隻ほど沈めたのでしばらく安心かな。


あ、アフリカは放棄したのでどんどん占領されていってます^^;コルシカ島もいつの間にか落ちてた。
そこらへんはイギリス様頼みダネ。

先にイタリアを叩こうか、やはり独逸打倒が先か、中の人まったり考えつつ・・・











スペイン参戦!

国境がら空きだぞー
ピンチだよこれ。。。




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シベリア行きのチケットがあるんだけど^^
・・・
・・


今回はあまり書くことがないです。戦線が膠着しつつあります。



ついに100個師団来襲! も跳ね返し、にらみ合いになってしまいました。
こちらも見ての通り高層ビルになったしねー・・・

ただ時間が過ぎる、のは不利な気がします。
独逸の工業力300に対してこちらは130。ジリ貧とは思いつつも打つ手がない。

そこへ・・・




これで様子見だったイタリアと何故かポルトガルまで参戦してきました。
ポルトガルの参戦は初めてみるなぁ。

正直米帝様が味方になってくれたらと思うのですが、
フランスが負けてない→日本の仏印進駐がおきてない→日米開戦してない

アメリカ参戦ないまま???

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フランスを最初からやり直しています。
今回はほぼ史実通りかな?
スペイン内戦は国粋派が勝利しました。初めて見た。
M-R協定も史実通り締結され、ソ連がポーランドの東半分を労せずに持っていきました。

40年3月4日 ヴェーゼル演習作戦。独逸北欧に侵攻です。デンマークは速攻で、ノルウェーも5月はじめに占領されてしまいました。


そして5月2日、今回の本番ともいえる「黄の場合」作戦です。当時の独逸は本当にやりたい放題ですな。
国力で対抗できるのはソ連くらいかなぁ。一応最強なのは米帝様なのですが、平時補正がマイナス75%もかかっているので真珠湾で日本に殴られるまでは熟睡されています・・・。



しかし我がフランスも前回の教訓を生かし、国力の有効活用をしてきたのであります。


赤線が延長されたマジノ線。前回は(下の州からみて)レベル3・2・なし
だったのを3つともレベル6要塞で敷き詰めてあります。
青で囲んだ州がベルギー領ゲントです。
画面の通り、ベルギー・オランダが兵力を貸し出してくるので数が一気に増えます。

空軍も出動開始。ひたすら地上攻撃で敵の指揮値を削りにかかる。



後はひたすらゲントで耐えます・・・。

47個師団・・・。


67個師団に増えた・・・包囲イベント起きてる・・・orz


この時は遅延戦術イベント発動で乗り切りました。


・・・こちらも少しずつ戦力が増えていますが、(ベルギーが必死に歩兵を作っている様子)
独逸も80個師団くらいに増強して波状攻撃を仕掛けてきます。
今のところ全て跳ね返していますがこれ心臓に悪いよw

今後どうなるんでしょうね。


おまけ
(ルフトバッフェの猛爆となんかかっこいいフィンランド)



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結論から書くとね


負けました~><





フランス防衛での定石らしいのですが、ベルギー領ゲント州に主力を移動させて「ひたすら耐える」のは一応うまくいきました。

(ベルギー最後の砦ゲントの図)


ご覧の通りルントシュテット元帥指揮の大軍、それも4方向からの攻撃を3回は跳ね返したかな・・・。

多方向攻撃→攻撃側有利 というのを
河川超え→防御側有利 で守るって感じです。海上からは戦艦部隊の沿岸砲撃による支援もありましたし。(何気にフランスは初期配備の海軍も多い)


で、なにがいけなかったか。。。
最大の欠点は



赤と青で囲んだ州がね、実は隣接してたorz

もちろん要塞なんぞ作ってませんw あわてて部隊を向かわせましたが
ロクな予備兵力なんぞない^^状態でして。

隣から無理に兵力を引き抜いたら
肝心の要塞ラインが抜かれました 




オワタ\(^o^)/




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不思議世界の予感





なんとルーズベルト落選。そして
史実では王の座を捨ててまで愛人と駆け落ちしてしまったエドワード8世が退位せず。フラれちゃったんですかねぇ。

さて内政です。研究枠が5あるといろいろラクですな。イギリスがどうしても海軍優先で研究するようで、お互いの青写真や物資との交換で研究スピードアップと物資備蓄ができます。

独逸を迎え撃つにあたり、いろいろ考えたんですが
・マジノ線の延長
・制空権確保による航空戦優位
でやってみようかと。

下の図を見ていただくとして


太い赤線がいわゆる「マジノ線」。レベル10要塞が独逸との国境沿いに設置されています。
実際にはこの要塞ラインの建設に莫大な費用と国力を費やし、戦う前に疲弊していたそうな・・・。

細い赤線がイタリア国境沿いの要塞ライン。レベル3要塞ですが山岳地帯で防御有利な上に、相手は「集団戦で強いのは11人まで」とか「砂漠でもパスタを茹でる」ヘタリアだから大丈夫、なはず。

で、史実では無防備だったベルギー国境ですが黄色の線まで要塞を延長していきます。
建設に時間と工業力を使うのでレベル3程度まで。無いよりはマシ。

空軍は迎撃機・近接支援航空機の2機種に絞る。それでもルフトバッフェに数で負けそうですが。



次々とイベント。SSは撮りませんでしたがもちろんマイナス方向のイベントもあります。
独逸はイベントでどんどん国力が増えていくんですよね、独裁国家なので平時補正もないし。
今回も順調(?)にオーストリア・チェコを併合し、リトアニアにメーメル州を割譲させています。



そして時間は過ぎていき、第2次世界大戦が始まる1939年。

この男が登場


シャルル・ド・ゴールです。(この人についてはここのFlashを)

陸軍将軍としても機甲戦もちのエース候補、なんですが戦車師団とか作る余裕がなさげですorz

今回は本当にイベントが・・・↓


これやばいかも。通常ならポーランド東半分をソ連が持っていくイベントがなくなりました。
つまり独逸がいつもより国力が大きくなるってことですよね・・・。

戦略を変える余裕などあるはずもなく




8月30日、独逸ポーランド侵攻です

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